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98年11月 |
一次試験合格 |
読解だけ1問2点なので、読解で点を稼ぎましょう。 |
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99年7月 |
二次試験合格 |
スピーチの練習を頑張りました。 |
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98年5月 |
895点 (Reading 420 Listening 470) |
リスニングの方がリーディングより高いのは一般的な傾向のようです。 |
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99年5月 |
965点 (Reading 470 Listening 495) |
リスニング満点!。 |
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00年3月 |
990点 (Reading 495 Listening 495) |
リーディングも満点になりました。 |
| 06年5月 |
990点 (Reading 495 Listening 495) |
TOEICリニューアルということで、受けてきました。スコアが下がっていなくて良かったです。 |
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98年10月 |
610点 (Reading 63 Grammar 57 Listening 63) |
試験会場は大正大学の礼拝堂でした。 |
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99年8月 |
640点 (Reading 64 Grammar 68 Listening 60) |
文法は短期間でかなり上がりました。 |
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01年6月 |
280点 (Reading 28 Grammar 28 Listening 28) |
コンピュータ版TOEFL(略称CBT)初受験。280点は以前の650点に相当します。 |
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280点 (Reading 28 Grammar 28 Listening 28) | 2006年8月をもって日本でのTOEFL実施打ち切りと言うことで、駆け込み受験しました(その後、9月まで実施延長が決定)。 |
06年8月 |
287点 (Reading 30 Grammar 28 Listening 28) | 1ヵ月後に再び受験。風邪を引いていてのどが痛かったので、リーディング・セクションの試験時間中にうがいをするため途中退席。コンディションは悪かったのに、なぜリーディングのスコアが上がったかは謎です。 |
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98年10月 |
4.0点 |
文法的にはあっていても結局uniquenessに欠ける文だったんだろうなー。 |
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99年8月 |
6.0点 |
TWEが満点!。トピックが書きやすかったのが大きいです。トピックはちなみに「21世紀には我々の生活はどのように変化すると思いますか?」というものでした。 |
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01年6月 |
5.5点 |
「人間はなぜグループ/組織に所属するのか?」というのがトピックでした。一年間のアメリカ留学後に受けたのですが、留学前より点数が下がっていました。 |
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5.5点 | 「健康でいるために何をしていますか?」という問題でした。4パラグラフしか書なかったので、こんなものでしょう。 |
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5.5点 | 「上司に必要な資質とは?」という問題でした。5パラグラフ書いたのですが、結局5.5点。 |
| 02年 10月 |
2050点(Verbal:530点、Quantitative:800点、Analytical:720点) | 11月から新形式に移行したのですが、新形式ではライティングが加わり、難易度が上がると言われていました。なので、移行する直前に受けて起きました。 |
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99年8月 |
A級・B級合格 |
出るぞ出るぞと思っていたコソボがやっぱり出ました。二次試験は英検と違いこっちが主導権を握れるので楽かもしれません。 |
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01年7月 |
特A級一次合格 |
二次試験は落ちてしまいました。詳細はこちら。 |
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02年1月 |
特A級二次合格 |
再び二次試験に挑戦し、今回は合格することが出来ました!。米国のアフガニスタン空爆や、アフガニスタン復興において日本が果たすべき役割について意見を述べました。 |
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01年7月 |
一次試験合格 |
アメリカ留学直後に受けたので、まだ英語が頭に残っていたようです。 |
| 01年9月 | 二次試験合格 | 二次試験では、「すき焼きとは何ですか?」・「最近の日本犯罪率の上昇についてどう思いますか?」・「日本人はなぜ電車の中で卑猥な漫画を読むのですか?」という3つの質問をされました。 |
| 01年10月 | 三次試験合格 | 三次試験は日本の歴史・地理・一般常識の知識が問われ、外国語の知識が一切問われない、という変り種です。対策勉強中は、まるで大学の受験勉強をしているかのような錯覚に襲われました……。 |